FAQ(よくあるご質問)
Q:治療が始まったら、どのぐらいの頻度で通院することになりますか?
歯並びの状態・装置の使用状況をみて通院の間隔を決定しますので、一概には言えません。大まかな目安としては、症状が軽いケースで2ヵ月に1回、平均的なケースで1ヵ月に1・2回とお考えいただければと思います。 Q:治療が始まったら、どのぐらいの頻度で通院することになりますか?の続きはこちら
Q:どの時期に治療を始めたらいいですか?
症状にもよりますが、できれば小さな子供(6~9才)のうちに治療を始めたほうがよいでしょう。幼いうちはまだあごや顔の骨が柔軟で、発育も活発なため、治療の効果が最大限に高まるためです。よい歯並びとともに、よい顔貌(顔立ち)を... Q:どの時期に治療を始めたらいいですか?の続きはこちら
Q:何歳ぐらいまで治療ができますか?
治療は何歳からでもできます。しかし、成人して骨の発育が完了してからですと、どうしても治療期間は長めになってしまいます。なるべくなら発育期(成長期)のうちに治療を始めたほうがよいでしょう。 Q:何歳ぐらいまで治療ができますか?の続きはこちら
Q:歯並びの一部だけを治療することもできますか?
一部分だけの矯正も可能です。ただし、全体のバランスからみてほかの部分も治したtほうがよい場合には、そのことをご説明し、ご了解をいただいたうえで治療を行います。 Q:歯並びの一部だけを治療することもできますか?の続きはこちら
Q:痛くないの?
歯を動かすために非常に弱い力を加えますので、数日間歯が浮いたように感じることがあります。しかし、虫歯のような強い痛みではありません。歯の浮いた感じは歯が動いているサインですから心配いりません。どうしても我慢できない場合は... Q:痛くないの?の続きはこちら
Q:歯が無いところがありますが、矯正できますか?
成人の方の場合、すでに虫歯などで歯を抜いてしまっていることも多いと思います。しかし、矯正治療では噛み合わせを直すために健康な歯であっても抜歯を必要とすることがよくあります。すでに歯が無い場合は矯正治療のために歯を抜いたも... Q:歯が無いところがありますが、矯正できますか?の続きはこちら
Q:抜歯して矯正治療をすることもあるのですか?
乳歯の抜歯についてですが永久歯崩出の障害になっていたりして今後の歯並びに悪影響を及ぼす場合などは抜歯することがあります。 永久歯の抜歯についてですが、顎と歯の大きさ、上と下の顎の大きさなどバランスの不調和があれば抜歯する... Q:抜歯して矯正治療をすることもあるのですか?の続きはこちら
Q:顎関節症は矯正治療で治りますか?
顎関節症(お口を開けるとあごの関節で音がしたり痛かったり、お口が開きにくかったりする病気で、頭痛や肩こりなど全身的な症状を引き起こすことがあります。)を訴える患者さん増えています。顎関節症と歯並びの相関関係はいまだ不明な... Q:顎関節症は矯正治療で治りますか?の続きはこちら














